滴色

好きなことを、好きなだけ。

御伽噺ネタログ

Twitterで吐き出していたネタメモ

 うちの魔女、赤が暴走した尻拭いを青師匠がやったせいで赤青間は険悪だし、白黒は事態をややこしくするだけしていながら傍観の立場をとった、のかな? 少しずつすれ違っていく中で魔女刈りが進行して「魔法」そのものが危うくなったから、紫は逃げるしかなかった。故に、元凶を呪った…んですかね?

要は、転生して記憶リセットしてやり直そうだなんて認めてやんねーぞ。だから王子は女性関係を清算する(特定の相手を決める)まで姫諸共縛られてるし、魔女周辺組は魔女への拗らせた感情何とかするまで縛られてる、のかな…? 久々に記憶を引っ張り出してる。メモどこいったよ。

みちるの器は今代でようやく。ほたるはずっと待ってた感じ? 二人で最後の魔女になる約束。他の魔女たちから力を奪えば、彼女らは解放される。魔女が二人ならややこしい争いなんてもう起こらないし、互いに願いを叶えあえば魔女も幸せになれるはず。魔女としても人間としても幼い二人の夢物語でした。

みちる⇔白
ほたる⇔紫
さくや⇔青
かなえ⇔黒
ゆう⇔赤、が残っている色というか、白紫にしてみれば元凶たちでラスボスです

 

【現代軸年齢】
胡蝶(32)紅葉(17)
朔弥(28)七弥(26)
璃羽(27)結 (17)
裕生(21)
蛍 (8) 満瑠(8)

蛍は胡蝶が24、満瑠は朔弥20璃羽19の時の子ども。
裕生は1~7の期間温羅家で過ごし、胡蝶は11~18だった。紅葉はそれぞれが4、15の時に誕生。