滴色

好きなことを、好きなだけ。

愛を叫ぶ

某ジャンルのイベント参加に向けて、準備をしながら。

合同誌にて参加予定ではありますが、友人よりも一足先に原稿を仕上げてしまった(というか、仕上げなければならなかった)ので、無配に手を伸ばしてみることにしました。

が。

真面目に考えてみましたけれども、無配として配布するにふさわしい量に収まるわけがありませんでした。そして、結果。

四人の口調を借りて、万年筆への愛を叫ぶスタイルに落ち着きました。

キャラ別で愛を叫んでいるパートが一枚と、共通の末尾が一枚の計二枚。封筒に入れて無配として用意しておきます。叫んでいる愛の内容は違うので、四通すべてのお持ち帰りもおっけー、みたいな感じ。結局のところ、需要なんて考えずに自分のやりたいようにやらせていただくだけの無配になっているので、お金をいただくのも申し訳ない感じになっています。

現状、ファルコン(エラボー)とプレピーとファン・ゴッホと色彩逢いと透明感シリーズとふでdeまんねんのパートは終わりました。これから、残る二人分というかそこに割り当てている子たちの分を叫んでくるか、お布団へGOするか、悩んでいるところです。

 

そして、あんスタ。イベントお疲れ様でした!